まずはここから
1ページだけ読むなら、最初のページを読んでください。ほかのサイトがやっていないのはこの部分です。アドレスを決めるのはあなたで、ルームはそこにあります。だから作成の手順もなく、生成されるリンクもなく、コピーするものもありません。
リンクがそのままルーム
作成ボタンがない理由。アドレスを決めるのはあなたで、ルームはそこにあります。生成されたリンクではできないことが、それでできるようになります。
チャットルームの作り方
実際の手順です。名前の選び方、リンクの送り方、ルームの管理、そのあとルームがどうなるか。
登録のいらないチャットルーム
アカウントの代わりに何を渡すのか、そしてアカウントがないことで諦めることになる3つのこと。
一時的なチャットルーム
メッセージは50件、最後の人が出てから1日で消え、もっと早く消すタイマーも付けられます。言葉の裏にある数字を書いてあります。
登録なしの匿名グループチャット
何が隠れたままで、何が隠れないのか。そして、どんなサイトでも匿名性が終わるのはどこか。
仲間だけの非公開チャットルーム
「どこにも載っていない」が実際にどういう意味なのか、誰にも当てられない名前の選び方、そしてリンクだけのルームのプライバシーが終わるところ。
電話番号を教えずにチャットする
番号の代わりにリンクを送る。売買、仕事の相手、内見、会ったばかりの人に。
WhatsApp も Discord も使わないグループチャット
最初のメッセージを送るまでにそれぞれが何を要求するのか、そして、あちらを使ったほうがいい場面。
ほかのページの中にルームを置く
ルームは klaklak.com で開かなければいけないものではありません。iframe タグ1つで、自分のページの中に動いているルームを置けます。会話が、その話題のすぐ隣に並びます。
自分のサイトにチャットルームを埋め込む
コードを作るページ、WordPress・Wix・Squarespace・Ghost・Notion でどこに貼るか、そして埋め込んだルームにできないことの正直な一覧。
短くまとめると
klaklak.com のあとに好きな名前をつければ、そのルームができています。8文字までのニックネームを決めれば、すぐ書き込めます。入ってほしい人には同じアドレスを送るだけ。アカウントもアプリも電話番号も、どの場面でも出てきません。ルームに残るのは直近50件のメッセージで、最後の人が出てから1日で中身は消えます。